飲みやすい青汁の特徴

飲みづらい青汁が脚光を浴びがちだった昔と違い、今は飲みやすい青汁をたくさん探せる時代です。いい時代になりましたよね〜。昔は本当に青臭い青汁が多かったですからね。
今、私が最も飲みやすいと思う青汁は、原材料が大麦若葉の青汁です。大麦若葉なら何でも飲みやすい、というわけでもないと思いますが、青臭さが少ないのは大麦若葉かな〜?と思ってます。
もちろんメーカーによる違いはあります。とあるメーカーの大麦若葉青汁は、ものすごく粉っぽくてぜんっぜんお湯に溶けなかったという過去も・・・これでは飲みやすさとか関係なくて、飲めませんよね(^_^;)。お湯に溶けづらい青汁はなかなか飲めなくてイライラするので避けたほうが無難です。
もう一つ原材料で言うと、明日葉の青汁も割と飲みやすい部類に入ると思います。こちらも青臭さはあまり感じたことがありません。
それと・・・これは反則だといわれるかもしれませんが、青汁には錠剤もあるんです。実は最も飲みやすいのは錠剤かも・・・(^_^;)。青臭さとか関係なく、水で飲むだけですからね。しかし、私は錠剤の青汁はほとんど飲んだことがありません。「青汁を飲んでる!」という心理的な作用が働きづらいので(笑)、必ず液体タイプを飲みます。
飲みやすい青汁は人によって違いもありますから、ぜひいろんな青汁を試してみてほしいですね!

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